病状について

高血圧

原発性アルドステロン症疑い~カプトプリル(カプトリル)負荷検査~最終診断がでました!

偶然見つかった高血圧。最初は「上が200mmHG、下が160mmHG」。1年半後の今は、約上が150mmHG下が110mmHG。そんな私に原発性アルドステロン症の疑いが。今回はカプトプリル(カプトリル)負荷試験という検査をしました。そして診断も。
高血圧

原発性アルドステロン症疑い~生理食塩水負荷検査

偶然見つかった高血圧。最初は「上が200mmHG、下が160mmHG」。1年半後の今は、上が150mmHG下が110mmHGくらい。そんな私に原発性アルドステロン症の疑いが。診断を下すために検査が必要。今回は、生理食塩水負荷試験という検査をしました。
高血圧

診断された原発性アルドステロン症とは?

偶然見つかった高血圧。最初は「上が200mmHG、下が160mmHG」。1年半後の今は、上が150mmHG下が110mmHGくらい。そんな私に原発性アルドステロン症の疑いが。原発性アルドステロン症とは?どんな風に診断されるのかを調べてみた。
高血圧

高血圧で治療中・原発性アルドステロン症疑い

偶然見つかった高血圧。最初は「上が200mmHG、下が160mmHG」。1年半後の今は、上が150mmHG下が110mmHGくらい。なかなか下がらない。たまに上が170mmHG出ること。そんな私に原発性アルドステロン症の疑いが!これから検査していきます。
術後6か月

子宮全摘・右卵巣摘出術から6か月~待ちに待った落ち着く目安?

子宮筋腫と子宮内膜症、子宮腺筋症・チョコレート嚢胞のために、開腹手術。子宮全摘・右卵巣摘出術してから6か月(術後半年6か月)🎶 術後6か月の体の変化は? 2020年に入って、もう1か月です。時が過ぎるのは...
生活

子宮全摘・右卵巣摘出術から5か月半~動ける!でも後でくる…年末の大掃除

子宮内膜症と卵巣ガンと診断され子宮全摘と卵巣摘出。卵巣の病気は開けて見ないと分からない。病理検査の結果「子宮筋腫、子宮内膜症、子宮腺筋症、チョコレート嚢胞」だった。そのために子宮全摘、右卵巣摘出。このブログは、経過ブログ。術後5か月半の体調は?術後の大掃除は?
病状について

診断された子宮内膜症とは?

生理痛が酷い。生理痛が酷いと子宮内膜症が疑われるが病院へ行きたくない。子宮内膜症とはいったいどんな病気か、どんな症状なら病院へ行くべきか、子宮内膜症を放っておいたらどうなるかなど、子宮内膜症についてまとめました。
病状について

手術後病名確定!チョコレート嚢胞とは?

術前は卵巣がんと診断、開腹して、子宮や片側卵巣を摘出。術後に診断されたのは「チョコレート嚢胞」という病名でした。チョコレート嚢胞とは何かを調べてみました。 卵巣腫瘍の一種であるチョコレート嚢胞 チョコレート嚢胞とは、子宮内膜が卵...
病状について

病院で診断された!卵巣腫瘍とは?

病院で卵巣腫瘍と言われた!卵巣腫瘍とは、子宮の左右にある卵巣に発生する腫瘍のこと。卵巣腫瘍ってどんなものなのか?卵巣がんのことなのか?卵巣腫瘍に症状はあるのか?どんな治療をするのか?などをまとめました。
医療費について

子宮内膜症の治療と卵巣腫瘍の手術のためにホルモン治療2回目

子宮内膜症の治療、卵巣腫瘍の手術のための治療。生理の出血を止めるため、ホルモン注射であるリュープロレリン注射の投与しています。今回は2回目!打った感想、私が感じた副作用について書いています。かかったお金の額も。
診断

卵巣の腫れのため総合病院へ・卵巣腫瘍

卵巣の腫れを指摘され、総合病院へ。総合病院での検査、診断、これからの治療について綴っています。腫瘍の検査の一つである腫瘍マーカー、MRI、CT、レントゲンなどの費用ことについても書いています。
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